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2016年4月30日 (土)

ウクレレギター? ギターウクレレ?

数年前からひそかに狙っていた(^^ゞ……KoAloha(コアロハ)の KTM-D6 を購入してしまいましたヽ(^。^)ノ

中古です(^^ゞ

いわゆるギタレレなのでありますが、正確に表現するとギタレレはヤマハの商品名ですから、ギタレレではないのです。

では、何と呼べばよいのでしょうか?

弦長がテナーウクレレと同じですから、6弦ウクレレでも良さそうなものですが、6弦ウクレレと言えば、4コースの弦のうち2コースが復弦のウクレレを指す場合もありますので(むしろ、この場合の方が多いかも)、困ってしまいます。

ネーミングはさておき、ギタレレは1万円程度で買えるコストパフォーマンスが高い楽器なのですが、ワタクシには若干ネック幅が狭く感じます(ナット幅 47mm)。

コアロハの楽器はギタレレよりナット幅が約2mm広いのです(49mm)。

価格はギタレレの10倍以上ですが(^^ゞ

そんなわけで、中古を購入したわけなのですが……まだまだ音が出ていません。

鳴っていません(;一_一)

サウンドが気になる方は、こちらをご笑覧くださいませm(__)m

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2016年4月24日 (日)

ヤマハ・ダイナミックギターで「北の国から」を弾いてみた(^^ゞ

ギターソロ&ギター弾き語り 明日から使えるギター! めちゃウケおもしろソング! (楽譜)』に載っている楽譜を参考にして、「北の国から」を弾いてみました。

1960年代に製造されたヤマハのダイナミックギターは、文字通り、ダイナミックなサウンドが魅力!

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2016年4月16日 (土)

ジョビンの「メディテーション」を弾いてみた(^^ゞ

アントニオ・カルロス・ジョビン (Antônio Carlos Jobim) の「メディテーション」 (Meditação / Meditation) を弾いてみました。

正確には……ジョビンとニュートン・メンドーサ (Newton Mandonça) の共作ですね。

アレンジは……『ボサ・ノヴァ・ギターのしらべ ギター1本でクールに決める!ボサ・ノヴァ・アレンジ25曲 (CD付き) (Acoustic guitar magazine)を参考にしていますが……随所で……ワタクシなりに弾いております(^^ゞ

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2016年4月 6日 (水)

たったの72パターンでこんなに話せるポルトガル語会話

……というタイトルの本が気になっています。

(ブラジル)ポルトガル語が話せるようになりたいです(^_^;)


CD BOOK たったの72パターンでこんなに話せるポルトガル語会話 (アスカカルチャー)

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2016年4月 2日 (土)

「サマータイム」を弾いてみた(^_^;)

「サマータイム」(Summertime)は、ジョージ・ガーシュウィンが1935年のオペラ『ポーギーとベス』のために作曲したアリア。

現在ではジャズのスタンダード・ナンバーとして知られ、ポップス、ロックなど幅広いジャンルでも歌われている。

(ウィキペディアより)

北国はようやく春……といった感じの今日この頃……。

いささか早いですが、ガーシュインの「サマータイム」を弾いてみました。

ジャズ・スタンダードを弾く! 極楽ソロ・ギター・サウンド』に掲載されているシンプルなアレンジを参考にしています。

使用しているギターはゴダンのエレガット……【Godin Grand Concert Duet Ambiance】ですが……ギターアンプには繋いでいません。

生音をそのまま収録しています。

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