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2015年4月17日 (金)

ソロ・アコースティック・ギターの表現力を磨く

……というタイトルの教則本が近所の大型書店で目に留まりました。

表紙は押尾コータローさんです。

Acoustic Guitar Book Presents ソロ・アコースティック・ギターの表現力を磨く(CD付) (シンコー・ミュージックMOOK)

とあるテクニックを(立ち読みで)覚え、帰宅してから実践してみました (^^ゞ

出版社による内容紹介です(↓)

長きに渡ってアコースティック・ギターだけに焦点を絞って展開してきたムック本シリーズ、「Acoustic Guitar Book」が贈る「ソロ・アコースティック・ギター」を志す人のための指南書。

アコギ1本だけでリスナーを魅了するには、磨き抜かれたテクニックに加えて、卓越した表現力が必要となります。本書はこの2つの最重要ポイントを軸に構成。「テクニック」に関しては、有名ギター・スクールの鬼講師が徹底指導。基本となるフィンガー・ピッキングのみならず、タッピングなどの上級テクニックを丁寧に解説。

「表現力」に関しては、シーンで活躍するミュージシャンにインタビュー取材を敢行。どうすれば心に響くプレイを実現できるのかを尋ねて回ります。

テクニックとハート――心身ともに磨き抜かれたプレイを体得すれば、世界に通用するソロ・アコギストになることも夢ではない!

【CONTENTS】
Special Interview プロ・ギタリストが語る心にしみる演奏の「心構え」

Part 1 押尾コータロー
Part 2 打田十紀夫
Part 3 井草聖二×松井祐貴

プロ講師が「ソロ・ギター・テクニック」のベーシックを指導
[1章] スタンダード・テクニック編
[2章] アドヴァンスド・テクニック編
[3章] ソロ・アレンジメント編
[4章] サウンド・メイキング編

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