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2014年1月29日 (水)

カニョート・ダ・パライーバ 作曲 『レシーフェを訪ねて』

Canhoto da Paraíba(カニョート・ダ・パライーバ)の"Visitando Recife"(ヴィジタンド・レシーフェ)をYouTubeにアップしました。

『レシーフェを訪ねて』という邦題は、ワタクシが勝手に付けたものです(^_^;)

ポルトガル語に堪能な方のご意見が伺えれば幸いです<(_ _)>

さて、このビデオですが……

まず、BOSS Dr. Beat DB-90に合わせてカヴァキーニョを弾き、TASCAM DR-V1HDで録画しました。

続いて、この映像をPCで再生し(音声はオーディオ装置を使用)、ギターを弾いてみました。

簡単操作・シンプル機能のマルチトラックレコーダーが欲しい今日この頃です。

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コメント

★パリンドロームさん、こんにちは!

すごいですね。
私にはできそうにありません(^_^;)

投稿: bicha | 2014年3月 8日 (土) 10時59分

 こんばんは。今では絶版となったヤマハのXGWorksを使っています。コードシークエンスとリズム名を入れれば、華麗なバッキングを簡単に楽しめるということで購入しました。今でも類似の機能を持って、かつ手軽なソフトをしりません。簡単なフローは
1)とにかくコードシークエンスをコード名で入れる。コード名セットは必要にして十分。この時、イントロ・メイン・フィルイン・エンディングを指定、100種類以上のリズムからリズム名を指定。ひとつのリズムに二種類指定可能。
2)リズムをヘッドフォンで聴きながら演奏・録音(USB経由)。一曲を何か所に分けて、間違えたらやり直し。やり直すごとに何故か下手になるのは何故だ(^^;)
3)特にエンディングやフィルイン部分は、リズムをmidiに変換して、細かくミヂデータをいじって最適化。タイムラグはなし。
4)アナログミキサー画面・midiミキサー画面で各パートのバランス調整
5)WAV出力
6)さらにSoundItでWAV時間軸やダイナミックレンジの最適化とリバーブ加工(これでプロみたいな豊かな響きが得られる)
 といった塩梅です。確か2万程度だったとおもいます。

投稿: ★パリンドローム | 2014年3月 7日 (金) 20時12分

★パリンドロームさん、コメントありがとうございます。
恥ずかしながら、ビデオ撮影は数十テイクに及ぶこともあります。

ところで、DAWソフトは何をお使いですか?

投稿: bicha | 2014年2月25日 (火) 08時00分

 相変わらず見事ですね。ハイポジションも音がスムーズなのには驚きますです、、、
 私はDAWソフトでマルチトラックを楽しんでいます。すぐ間違えて何回にも分けて録音するのでパンチインアウトのしまくりでもあります。ビデオ撮影なんかありえないです(o^ ^o)

投稿: ★パリンドローム | 2014年2月24日 (月) 20時40分

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