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2014年1月18日 (土)

ローリンド・アルメイダ作曲 --- 『ブラジリアンス』

典型的なギターのショーロです。

ブラジル出身で米国を拠点に活躍したギタリスト、コンポーザー、アレンジャーのローリンド・アルメイダ(Laurindo Almeida)の『ブラジリアンス(Brazilliance)』という曲です。

CDアルバム『Brazilian Portrait / Gerald Garcia』で初めて聴いたのですが、自分でも弾いてみたいと思い、ネットで楽譜を検索してみました。

さすがに耳コピはつらいですから(^_^;)

アメリカはGSP社のアルメイダ曲集に載っていることがわかり、すぐに某クラシックギター専門店から取り寄せました。

だいぶ前のことです。

一度暗譜してから、しばらく放置していたのですが、数年ぶりに演奏してみました。

ワタクシには少々難易度が高いのかもしれませんが、いつものように(笑)、適宜、アレンジして弾いています(^_^;)

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