« 一冊の本と二枚のCD | トップページ | 幻の名盤(!?)が手に入った(苦笑) »

2013年3月12日 (火)

ガロートの『ラメントス・ド・モーホ』を……

……YouTubeにアップしました。

十年ほど前から取り組んできた曲です。

当初はPaulo Bellinati(パウロ・ベリナチ)さんの編曲を基にしていましたが(Guitar Works of Garoto)、その後、様々なヴィオロニスタの弾き方を参考に、自分なりにアレンジしてきました。

中でも、大きな影響を受けたのは、Diego Figuereido(ディエゴ・フィゲイレド)ですね。

来日公演をしてほしいヴィオロニスタの一人です。

|

« 一冊の本と二枚のCD | トップページ | 幻の名盤(!?)が手に入った(苦笑) »

コメント

ボサノボさん、ありがとうございます。
ハファエル・ハベーロはワタクシも大好きなギタリストです。
使用ギターは仰る通り杉山重光さん製作のものです。

投稿: bicha | 2013年4月 6日 (土) 13時27分

素晴らしい演奏です!私はこの曲はラファエル・ハベーロ(読み方が違うかもしれません)のCDしか聞いたことがありませんでした。生で聴いてみたいです。ところで使用ギターはシゲミツ・スギヤマのものでしょうか?

投稿: ボサノボ | 2013年4月 6日 (土) 11時38分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ガロートの『ラメントス・ド・モーホ』を……:

« 一冊の本と二枚のCD | トップページ | 幻の名盤(!?)が手に入った(苦笑) »