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2012年11月 4日 (日)

最初のボサノバといわれている……

アントニオ・カルロス・ジョビン作曲『シェガ・ヂ・サウダーヂ(想いあふれて)』を弾いてみました。

弦を張り替えて3日目……音にツヤとハリがあります。

キズだらけの演奏ですが、ご笑覧ください(^_^;)

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コメント

どむっこさん、ありがとうございます。

今回は「ZOOM Q3」のソフトでリバーブをかけています。
この曲には効果的だったと思っているのですが……(^_^;)

録画・録音、ネットにUPすることで、自分の課題が見えてきました。
今後ともよろしくお願いします。


投稿: | 2012年11月 5日 (月) 16時24分

パチパチパチパチ・・・・・\(^◇^)/
素晴らしいです!

さすがに私も知ってるこの曲。色んな楽器での演奏を耳にします。

>音にツヤとハリがあります。
ほんとにそうですね。新しい弦の効果も大いに感じますが、1~3弦中心のメローディーラインを表現するのは簡単そうで難しく、大変うまく表現されていると思います。

加えて、ZOOM Q3の威力が発揮されてますね。
私も使ってます。これいいです。(すみません関係ない話で)

これからも頑張ってくださいませ!

投稿: どむっこ | 2012年11月 5日 (月) 11時13分

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